海外駐在のためにキャリアを分断してきた駐在妻・ママにとって、本帰国後にどのように社会に貢献できるかはとても関心が高いもの。海外駐在ママのライフデザイン湯本レイナです。

 

本帰国後に好き得意でシゴトをしているママに聞こう☆2017年7月~臨床心理士編~

ご主人の海外駐在による家族帯同のために、これまで目指していたことを一旦手放した。でも、駐在中の期間を「有意義」に過ごすことに注力し、そして本帰国後もカタチは変われど、これまでの経験を活かした臨床心理士の仕事に関わり続けていく。

そんな元駐在妻・ママの原田舞香さんにお話しを伺いました。(30:11)

「おかれた場所で咲く」

「ムダになることは一つもない」

「転んでもタダでは起きない、何事もあきらめない」

前回の秘書業界の元駐在ママの周藤さんのインタビューでもありましたが、「(何かうまくいかなくても)あきらめない」って、今、活躍されてる方の共通点ですね!

ライフイベントにより色んな困難が押し寄せることがある女性の人生ですから、やはりこの「あきらめない」って、シンプルですがとても重要☆