現在、ご主人の駐在にお子さんと一緒に帯同中で、本帰国後が迫ってきたところで言葉にならない不安に悩まされていらっしゃった駐在ママさんが先日体験されたセッションの感想を送ってくださいましたのでご紹介します。

エッセンシャルな人生を送る駐在妻・ママが夢・想いをどんどん叶えていく「わたしらしい幸せ」ライフエディター湯本レイナです。

 

「本帰国に対しての悩みが軽減しました」

以下、頂いた感想をご紹介します。(掲載の許可を頂いております)


本帰国に対しての悩みが軽減しました。漠然とした本帰国の悩みを具体的に口に出してみる事で、それを解決するためにはどうすれば良いか、自分で考え出せる力はある事がわかりました。また、悩んだところでどうにもならないので、「案ずるより産むが易し」だよな、とも気づきました。

(湯本の印象は、)透き通ったお声で、こちらの心まで澄んでやさしい気持ちになりました。落ち着かせてくれて、とても話しやすかったです。発言を急かさない落ち着いた雰囲気が良かったです。

セッション後のプチレポートが特に意外でとても嬉しかったです。相談受けっぱなしで終わらないところが素晴らしいなと思いました。私も何を話したのか若干忘れていたので、自分からこんな発言が出たんだ、と見返せて良かったです。

バンコク在住 F. S.さん(2歳のお子さんのママ)


Fさん、ありがとうございました。

 

見えない未来に対する不安がもしあったら・・・

Fさんのように、人生の大きな節目・変化の時に、多くの人が不安に駆られます。

育休から復帰する時に「ブランクができちゃったけど大丈夫かなぁ・・・」とか。駐在前準備の時には住んだこともない海外での生活、既に基盤が出来ている日本人コミュニティでの人間関係、色々やってみたいとわからないことだらけで今準備できることは限られてるもどかしさとか。

そして本帰国前もまた見えない未来に対する不安があって当然。慣れた日本に地ではありながらも、これまで住んでいたエリアとは異なるところでの生活が始まるかもしれない・・・。子どもの成長と共にお付き合いする方も異なるので、今現在の状況での人間関係がどんな風になるかわからない・・・。日本では色んなことがものすごいスピードで進んでいそうでついていけるか心配・・・。

 

そう、私たちはこれまでもずっとやってきた!

見えない未来に対する不安は誰でも、節目ごとに毎度思うことではあるのですが、実際にその時になってみれば、なんとかやれるってことも多くの方が経験してきているはず!

特に駐在ママは、駐在前に不安を抱えていたけれど、実際に駐在地に来てから生活を整えて有意義に毎日を過ごす現在までやってきたわけですから☆

 

信頼できる人に話してみよう

「その時になればなんとかなる」とはわかっているけれど、モヤモヤがあったりソワソワして落ち着かない気持ちだったりする。そんなときは、信頼できる人に話を聞いてもらうのが一番です。

ご家族はもちろん、周りの駐在仲間、既に本帰国された方でもイイと思います。色んな方の色んな意見を頂いて参考にするのもヨシ。

でも、やっぱり自分のコトは自分で考えたいな・・・と思ったら、Fさんのように自分に向き合うためにプロを活用するのも手です。ライフエディター(人生をともに編集するお手伝いをする)として湯本があなたのこれまでのストーリー、そして今の想いをまるごと受け止め、どんな未来を創っていきたいかともに模索するお手伝いをします。

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☆ 世の中のすべてのママたち、今日もお疲れさま ☆

☆ 今日何があっても、今日のママよく頑張った ☆

~ママが幸せだと子どもも家族も世の中もうまくいく~