駐在ママのみならず、海外在住ママにも♪オンラインELM講座(勇気づけ勉強会)

第4期オンラインELMエルム講座(勇気づけ勉強会)は、海外永住組のママさんに受講いただいております。

エッセンシャルな人生を送る駐在妻・ママが夢・想いをどんどん叶えていく「わたしらしい幸せ」ライフエディター湯本レイナです。

 

駐在ママのみならず、海外在住ママにも♪

子育てしているママの悩みは、世界中どこにいても同じ・・・。海外にいても子育てやコミュニケ―ションについて学びたい!という想いを、湯本自身が中国駐在帯同中に感じたことから、現在オンラインでELMエルム講座(アドラー心理学の勇気づけ勉強会)を開催しています。

第4期となる今の講座は11月から開催しています。これまでは駐在ママさんが多かったのですが、今回は国際結婚されて海外永住組のママさんにご受講頂いております。やはり日本に一時帰国された際に書店で見かけたアドラー心理学の本がきっかけで、アドラー心理学をベースにしたコミュニケーションや子育てについて興味を持ち始めたそうです。

聴き方・伝え方、感情のコントロールの仕方、未来志向の考え方など、(当たり前ですが)どこに住んでいても、どんな言葉を使っていても、欠かせない知識や考え方だし、必ず誰かとの対人関係が生じるこの世界に生きている限り、アドラー心理学のコミュニケーションスキル・在り方は活かしていきたいものだなぁと実感しています。

来年も引き続き、オンラインで開催します、ELMエルム講座(アドラー心理学の勇気づけ勉強会)。開催リクエストは随時お受けしております。開催希望の日程や曜日などお問い合わせください。

【開催報告】引き寄せは、自分で温め自分でつかんでいくもの~引き寄せシェア会~

皆さんは「引き寄せ」って信じますか?どちらかというと現実派で見えない力を信じてこなかった湯本ですが、最近はエビデンスがないものに関しても受け入れるようにしています。

本帰国を控えた駐妻/駐在ママ特有の悩み・不安を解消します、家族を愛する海外駐在ママの「わたしらしい幸せ」デザイン湯本レイナです。

 

引き寄せについてのシェア会

巷にも最近よく言われる「引き寄せの法則」。「思考が現実になる」ということも聞きますし、現にコーチングも未来をありありを描くことで、アクションもつくれますし、認知としても世界の見方が変わるので、無意識が味方して行動が変わってきて結果が変わるということもあります。

ですので、コーチとしてもクライアントさまの未来を実現するためのアプローチとして「引き寄せ」についてもっと知りたいなと思い、今回のシェア会を開催しました。

引き寄せを加速する方法

引き寄せってどんな人にも働いているそうなんです。でも、それに気付かなかったり、その力が人によって大きかったり小さかったりする。

確かに、引き寄せがあったからと、家で何もせずに座っていればいいわけではなく、実際の行動が影響を与えることは多いようなのですが、それでも「引き寄せは、行動と努力で目的を叶える方法ではない」んですって。

じゃ、どうするの?ということで、今回シェアをしてくださった方(引き寄せ力があると自覚されてる方)が、引き寄せ力が特にないと思ってらっしゃるご主人に実際にやってもらって効果があった方法を紹介してくださいました。

それは「ワクワクリストを作る」ということ。「目標リスト」というよりも、イイ気持ちになる夢を描く感じだそう♪この感情を大事にしながら未来を描くというのは、私たちがやっているコーチングと全く同じですね。このワクワクリストのワークを使った手帳術をされてる方も多いですし、そういった手帳自体もよく売られていますよね♪

友人が出した本で「メモで未来を変える技術」というのも、要は同じことを言ってると思います。

ワクワクリストは、週1回見返して妄想しながらニヤニヤしたり(笑)、月1回リストをメンテナンスしたり、年末にはその年に叶ったものをチェックしたりと、メモの本と同様、一度書いたら終わりというよりも何度も見返したり書き直したりして、可愛がることが大事みたいです。ぬか床みたいですね(笑)

シェア会にご参加くださった皆様、ありがとうございました!

ワクワクリストを書くことの他に、自分の時間を1日のうち短い時間でもいいから持つようにして、その時間にはリラックスをして自分を俯瞰してみたり、何も考えないでボーっとしてみたりすることも大切だとのこと。コレはエッセンシャル思考の勉強会でも同じポイントが挙がっていました。

私たちの前に流れてる機会は私たちのもの

すぐに叶うものもあれば、時間がかかるものもあるそうですが、引き寄せによりチャンスや情報、イメージ、人とのご縁が流れてきているのに気付くのは自分次第。実はボルダリングの足場のように、足をかけられるところはいっぱいあるんですって。

だから、そんな風に私たちの前に流れてきている機会は私たちのものだから使ってイイのだ、と☆。なんだかそう考えると世界が違って見えてきそうですよね。

【開催報告】エッセンシャル思考勉強会

先日、ご紹介しました「エッセンシャル思考」という本を読んだ方と学びを深めるためのZoom会を開催しました。

本帰国を控えた駐妻/駐在ママ特有の悩み・不安を解消します、家族を愛する海外駐在ママの「わたしらしい幸せ」デザイン湯本レイナです。

 

エッセンシャル思考とは本質的な生き方への指南

本帰国後の元駐在ママの時間は本当に忙しい

駐在先で獲得した「子育てもしっかりしたい」という想い、家族のために健康的な食事・住環境を整えてあげたいという想い、自由に働ける日本という環境で自分を活かしてシゴトをしたいという想い、周りのスピード感ある流れの中で自分自身もどんどん成長していきたいという想い。

駐在先でのインプットが多い方ほど、やりたいことがあふれる一方で、駐在先では長い保育時間の幼稚園やお手伝いさんを雇える環境だったところから、本帰国後の日本ではすべて自分で行わなければならない環境へ、保育時間の短い幼稚園、「母」や「妻」は自分のコトより家族を優先すべきというような暗黙の「べき」論との葛藤・・・。

本当に「時間がない!」の一言ですし、色々手を出してみたら空回りということもよく伺います。

「エッセンシャル思考」が教えてくれたこと

今回は本を読んでの読書会という当初のきっかけから発展し、既にエッセンシャル思考でものごとを日常的に考えている!と教えてくれたルクセンブルク駐在中の駐在ママの実践例から理論を振り返る形式で学びを深めました。

これがまた良かった!!

通常、理論→実践で学ぶことが多いけれど、この「実践例」から「それはどうなってるのか」と理論に立ち返ることで、「他にもこんな場面でも見受けられますよね」と話が展開していきました。

エッセンシャル思考で生きるとは、要は「ある目標設定のもと、限られたリソースという枠組みの中で、何を入れていくかを見極めていく」こと。その枠組みは、空間だったり、お金だったり、時間だったり、体力だったり、思考だったり、はたまた人間関係だったり。。。

それら枠組み同士が関係し合うこともあるので時にわかりにくく感じることもありますが、シンプルに「目標設定」「枠組みを把握」「自分で見極めて選択」であることを改めて理解しました。

「自分流にカスタマイズ」がポイント

その「目標設定」にしても「枠組み」にしても「見極め」にしても、私たちはとかく「こうあるべき」に囚われがち。全部私がやらなきゃとか、頑張らなきゃ逃げちゃダメとか、もったいないとか。

でも、そうして自分本来の目標や枠組みや見極めができずに事が進んでしまうと、不満足であったり、収まりきらずに次に繰り越されてつまらない想いをしたりと、そもそもそのことを始めたことすら後悔したり嫌になってしまうことも。

本質的な生き方とは、どれだけ自分が心地よく、幸せにいるために、いかに自分流にカスタマイズするか」ということに、参加者一同大いに納得しました。

ひとり1人違う人間だから、そのカスタマイズだって当然異なります。だから自分に向き合い、自分はどうしたいのか、何を大切にして生きたいのか、いわゆる【ブレない自分軸】がエッセンシャル思考(本質的な生き方)には欠かせないんですよね!

私がエッセンシャル思考の本を読んでまさにコーチングだ!と感じたのはこのためですね。ですので、大事なことがいっぱいで忙しい人にこそ、充分な睡眠時間とゆっくり考える時間を敢えてつくることが必要なのだと思います。

【開催報告】世界各地で勇気づけの輪を広げたい・・・グローバルELMリーダーシェア会

先日、湯本と同じくELMリーダー(アドラー心理学勇気づけ勉強会を開催できる)同士でオンラインで集まり、シェア勉強会を開催しました。

家族を愛する海外駐在ママの「わたしらしい幸せ」デザイン湯本レイナです。

 

海を越えて時差を超えて~ELMリーダー同士で分かち合う

ELM講座とは、アドラー心理学の勇気づけ勉強会のことで、私は現在、東京在住ですが、大阪在住、タイ在住、ベルギー在住のELMリーダーの仲間で集まり、オンラインでELM講座をするときの情報交換を行いました☆

対面で講座をするよりも色々と工夫が必要なオンライン講座。それぞれの経験や失敗をシェアし合い、お互いがお互いに役立つことで貢献できる。

やっぱりアドラー心理学仲間は、自分を受け入れ、人を信頼し、人に貢献することによる【共同体感覚】をもちあわせているので、「初めまして!」同士でも、すぐに有意義な話し合いが出来る☆

世界中に散らばるそんな仲間たちと、オンラインとはいえ直接お話し出来て、ちょっとこの日、湯本は興奮気味でした!!

今後も、アドラー心理学について、そしてELM講座の内容について、定期的にこの仲間でブラッシュアップしていこう♪ということになり、早速4月から始めることになりました!

グローバルELMリーダー(なんかこう言うとカッコイイな笑)との情報交換会でパワーアップしたエネルギーは、必ずオンラインELM講座で受講生さんに還元されますので♪♪お楽しみに

 

そんなオンラインELM講座(勇気づけ勉強会)、4月以降の開講クラス募集中です!

オンラインELM講座の詳細は、こちらをチェック≫

【お客さまの声:勇気づけ勉強会】腑に落ちたので実践しやすいと思いました

2018年からオンラインでELM講座(アドラー心理学勇気づけ勉強会)を開催しております。先日、オンラインELM講座を修了された方から感想をいただきましたので、ELM講座を受講しようか迷われてる方の参考になるかと思ったので、ご紹介しますね。

家族を愛する海外駐在ママの「わたしらしい幸せ」デザイン湯本レイナです。

 

心理学に基づいているので説得力がありましたし、腑に落ちたので実践しやすいと思いました

以下、お客さまから頂いた声を掲載します。(掲載のご了承を頂いております)

今回ELM講座はどんなきっかけで受講されましたか?

子供が年長になり、コミュニケーションを取るのが今までよりも難しいと感じるようになってきた頃にELM講座の募集を知り受講を決めました。

特に、長男は恥ずかしがり屋で自分に自信が無いようなので、”勇気づけ”という言葉に反応してしまいました。

ELM講座を受講されて、どんなことが良かったですか?

まず心理学に基づいているので説得力がありましたし、腑に落ちたので実践しやすいと思いました。

内容としては、「一旦受け止めること」と「ヨイ出し」が学びが深かったです。

ELM講座を受講されて、どんな変化がありましたか?

一旦受け止める、ポジティブな言い方ができるようになったと思います。ただ気持ちに余裕が無い時やイライラしている時は全然ですが・・・。

ご自由に感想を♪

赤ちゃん連れのオンライン講座でうまくやれるか不安でしたが、やはりお互いママ同士だからか、あやしたり抱っこしたりしながらでも参加できて良かったです。

またレイナさんの優しい雰囲気で話しやすかったですし、他の国の駐在ママさんの話もとても参考になったので、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました!

(A. O. さん、6歳、10か月の2児のママ)

 

Aさん、ありがとうございました。Aさんはお子さんとのコミュニケーションを課題に感じて受講してくださいました。まだ小さい年齢だから親の言うことを聞いてくれるけれど、これから小学生になって、中学生になってだんだん親の言うことを聞かなくなってきたらどうやって関わっていけばいいんだろう・・・。

まさに私自身も長男が小1になって、ウソをつき始めたのがきっかけで子育て軸を確立したくて親業を学び、そこから発展してアドラー心理学やコーチングを学ぶようになりました。

ですので、最初にAさんがそうおっしゃったとき、とってもお気持ちがわかりました!

Aさんもおっしゃる通り、子育てはコレをやれば絶対大丈夫ということはなく、日々、成長・変化していく環境や子ども自身にあわせて、親の対応も変化していく必要があります。

ですので、コミュニケーションスキルを身につけるのも大前提として大切ですが、それ以上に、子育てにおいては在り方を大事にしていきたいと思っています。

 

子育てに限らず、あらゆる人間関係においても活用できるスキルと在り方を学ぶことができる、アドラー心理学勇気づけ勉強会(ELM講座)。あなたと同じように海外で子育てを頑張る他の国の駐在ママと、一緒にオンラインで学ぶことができます。

開催時間・曜日や開催回数(全12章をどのように配分していくか)は、リクエストにお応えして開催しております。また初回開催から1か月間、実生活で感じたこと・疑問などを質問し放題のFacebook秘密グループを活用できます。

講座の内容やELMリーダー湯本自身から、「勇気づけ」のエネルギーを感じ取っていただき、その「勇気」を今度はあなたが、お子さん、ご家族、周囲のお友達にも循環していけると、今まで以上にもっとラクにもっと幸せに駐在生活を送ることが出来ると思います♪

そんな勇気づけを学べるアドラー勇気づけ勉強会(オンラインELM講座)の詳細はこちら▼▼

【駐在妻/ママ向け】アドラー勇気づけ勉強会ELMオンライン講座 ≫

開催日程や時間のお問い合わせもお気軽に♪

海外にいても”勇気づけ”を学びたいママへ♪オンラインELM講座(勇気づけ勉強会)やってます

日本にいても海外にいても関係ない!子どもに対して、夫に対して、周りのお友達に対してのコミュニケーションをスムーズにできれば、気持ちいい関係ができて、イイ循環がはじまる♪

どんな環境でも、どんな人との付き合いでも「勇気づけ」を知って、実践できると自分らしさを開花していける♪

というわけで、海外にいながらにしてアドラー心理学の勇気づけ勉強会(ELM講座)を受けて頂けるように湯本も準備を進めて参りました!

家族を愛する海外駐在ママの「わたしらしい幸せ」デザイン湯本レイナです。

 

海外にいても”勇気づけ”を学びたいママへ♪

オンラインELM講座(勇気づけ勉強会)やってます

日本でのお教室に通うように、オンラインでご自宅のパソコンからアクセスしてアドラー心理学の勇気づけを学ぶことができます♪

勇気づけ」とは、困難を克服する活力を与えること。駐在先で、お子さんが友人関係で悩んでいるとき、ご主人が職場でうまくいかないことがあったとき、お友達が現地でトラブルにあったとき、、、どんなコミュニケーションを自分はとることができるか。

また、困難がない時にも、”勇気づけ”コミュニケーションってとっても大事で、それにより大事な人との信頼関係をしっかり築き上げることができ、いざという時にコミュニケーションがうまくいかなかったとしても、信頼関係のある人との間には”愛情貯金”ができているので、いくらでもやり直しができるんです。

勇気づけって、誰かを応援したり・勇気を持つように励ましたり・・・そういうことでしょ?と思いがちですが、コトバ上のことだけでなく、「在り方」や「態度」そのものが勇気づけになります。意外と奥が深いんです。

なので、全12章合計6時間ですが、実際はこの講座の時間内のみならず、講座内容を受けて、実生活でやってみたこと、現場でのものの見方がどう見えるようになったか、実際にコミュニケーションで使ってみたらどうだったか、そこが大切ですよね♪

勇気づけ勉強会(ELM講座)全12章の内容

第1章 さまざまな見方・考え方の存在を認める

第2章 聴き上手になる

第3章 言い方を工夫しよう

第4章 感情と上手につきあう

第5章 自分のスタイルを明確にする

第6章 セルフ・トークを意識する

第7章 目的を意識する

第8章 自分の人生を引き受ける

第9章 自分の良さを再発見する

第10章 当たり前の価値を再認識する

第11章 物事を前向きに考える

第12章 勇気づけをする

各章30分ペースで、1回4章(2時間)×3日間、もしくは、1回2章(1時間)×6日間で開催いたします。料金:18,000円(税込)

お申し込みは、お申し込みフォームからどうぞ♪

駐在中の子育て、何を指針にしてる?~私は「親業」「勇気づけコミュニケーション」から始めました

日本にいたら、子育て支援センターもあり、子育て講座は平日も土日も開催されてて、育児について学ぼうと思ったらいくらでも手段がある。でも、海外、しかも大都市でない駐在先に帯同した家族は子育てはどうしたらいいの?

家族を愛する海外駐在ママの「わたしらしい幸せ」デザイン湯本レイナです。

 

駐在中の子育て、何を指針にしてる?

「親業」「勇気づけコミュニケーション」の本を読んでました

私が帯同した頃の2009年はまださほどオンライン講座も多くなく、もっぱら育児に関しては本を日本で買って、それを現地で読みながら参考にしていました。

その時に読んでいたのが「親業~子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方」トマス・ゴードン著 近藤千恵訳。

そしてその頃、アドラーはさほど知られていない時代でしたが、偶然、アドラー心理学の野田俊作さんの「続アドラー心理学 トーキングセミナー―勇気づけの家族コミュニケーション (マインドエージシリーズ)」も中国に持って行って読んでいました。

あ、「子どもへのまなざし」佐々木正美著 も読んでました。。他にももろもろ・・・(蘇州駐在中に水害にあって結構処分してしまったので、忘れちゃってる・・笑)

日本に本帰国後、湯本は親業講座を受講して【能動的な聞き方】【わたしメッセージ】【課題の分離】を学び、さらに子どもへの声かけを学びたくてアドラー心理学・コーチングを学びました。

ちょっとマニアックな話ですが、アドラーと親業、重なる部分が多いなぁと思ったら、アドラー心理学を学んだ傾聴の元祖とも言われるカール・ロジャースからの流れでトマス・ゴードンという人がParent Effectiveness Training(PET)を開発し、日本には親業として広まったそうで、上記の「能動的な聞き方」「わたしメッセージ」「課題の分離」は、ゴードンのPET(親業)からアドラー派の人々が後に取り入れたので、いわゆる逆輸入されたような状態なんですって♪

私は親業・アドラー心理学で子育て自分軸が出来ました

ま、それはともかく、親業にしろアドラーにしろ、私にとって、子育ての自分軸をつくるのにとても役に立っていると思っています。

というのも、親業やアドラーで学んだことは、単なる「こういうときはこうすべき」という子育てノウハウではなくて、子どもを一人の尊厳ある人として対等に(ヨコの関係で)関わる時の親としての在り方を学ぶことができたから♪

だからどんな子育て場面にでも応用できるし、駐在先での生活において他の国の子育て習慣や他の日本人の子育て方法に触れたときにも、ブレずに自分の子育てをすることが出来るのだと思います。

湯本レイナの勇気づけ勉強会ELMオンライン講座 開催します

今は、ネット回線もアプリもパソコンも発達して、オンラインでも子育て講座やコミュニケーション講座を受けられる時代!昔のように重い本をいくつも持って海外に行かなくても、気軽に学べる環境があります。

だからこそ、何を学ぶかが重要になってくるのではないでしょうか。というわけで、湯本レイナの勇気づけ勉強会ELMオンライン講座のご案内です^^

どんな対人関係もアドラー心理学の勇気づけコミュニケーションでスンナリ♪そんな勇気づけコミュニケーションをオンラインで学べる「アドラー心理学勇気づけ勉強会(オンラインELMエルム講座)の詳細はこちらから ≫